合気道 八千代円明会|歴代道主|二代道主 植芝吉祥丸先生

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二代道主 植芝吉祥丸先生

開祖から合気道を引き継がれた植芝吉祥丸二代道主は「稽古で培ったものが社会生活の中で活かされていかなければ、現代において武道をやる意味はない」と説かれました。

二代道主 植芝吉祥丸先生の紹介

合気道二代道主 植芝吉祥丸先生の写真
  • ・大正10年(1921)
     6月27日、開祖盛平翁の三男として出生
  • ・昭和44年(1969)
     開祖逝去により合気道二代道主を継承
  • ・平成7年(1995)
     勲三等瑞宝章を受章
  • ・平成11年(1999)
     1月4日逝去
  • ・略歴の詳細は (公財)合気会のページへ

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