合気道 八千代円明会|歴代道主|開祖

合気道 八千代円明会のトップ画像

開祖 植芝盛平翁

合気道は開祖 植芝盛平翁が創始されました。開祖は「合気とは敵と戦い、敵を破る術ではない。世界を和合させ、人類を一家たらしめる道である」と説かれました。

開祖の紹介

合気道開祖植芝盛平翁の写真
  • ・明治16年(1883)
     12月14日 和歌山県西牟婁郡西ノ谷村
     (現在の和歌山県田辺市上の山)に生まれる
  • ・昭和06年(1931)
     東京都新宿区若松町に合気道専門道場を建設
  • ・昭和44年(1969)
     4月26日逝去
  • ・略歴の詳細は (公財)合気会のページへ

※動画は YouTube より引用しています。
もう一度ご覧になる場合は、画面右下「YouTube」(YouTubeで見る)で再スタートしてください。


→ 二代道主 植芝吉祥丸先生へ

→ 三代現道主 植芝守央先生へ